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月9 失恋ショコラティエ 感想 3話&第4話あらすじ [失恋ショコラティエ 第3話]

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月9 失恋ショコラティエ 感想 第3話です。

今回の話では、漫画と少し違う設定?が見られましたね。

今回第3話の失恋ショコラティエの感想は、サエコ(石原さとみ)が、もともと爽太(松本潤)の事が好きだった?

と、思う内容でした。

それは・・・・第3話あらすじ

サエコは、「ショコラヴィ」に姿を見せなくなった。(1ヶ月半)

爽太は、その会いたい気持ちをショコラ作りにぶつける。

「ショコラヴィ」にえれな(モデル)が海外ロケを終え、やってきた。
爽太に会いたくて仕方なかったのが理由

冷たい表情でみる薫子。

それを見ているのは、薫子だけではなかった。

実はサエコもその2人の様子を見ていた。

サエコがいる事に気づく爽太。動揺を隠しつつえれなを帰らせる。

近づく、サエコと爽太。

さりげなく、えれなの事を聞くサエコ。

サエコが自分の事を気にしていると、少し調子に乗る爽太。


一方


爽太の妹まつりが、友達の彼氏と付き合っていて、その彼氏に会いにいく。

それを聞いたオリヴィエ ショックをうけている


あくる日。

爽太はずっとサエコの事を考える。

薫子は、その様子に耐えられず、男受け狙って自己演出しているサエコがいいのか!と
言う。

しかし、爽太はその頑張っているところがいい。と返す。


これには、薫子返す言葉がでない。


数日後、サエコから、爽太に「買い物に付き合って欲しい」と頼まれるが爽太は、これを断る・・・・



という 第3話のあらすじだった。


えれなに関しては、かわいいから良いものの、なかなかドラマを見ている側からすれば、厄介な存在。

ただでさえ、上手くいかない恋に、さらに拍車をかけてくる。


それにしても、爽太は悩める男子ではあるが、恋愛が好きすぎる傾向にあるな。

仕事ができるからいいのかもしれないが、その心はサエコの為と、純粋ではない気もする。

しかも、えれなみたいに、かわいい彼女?もいるのに!!

そして、今回の感想で最も強く感じたのは

そろそろ、上手くいくカップルがいてもいいんじゃないの?
って事です。

爽太、薫子、サエコ。

このあたりは仕方ないですね。ドラマの主軸なんで。

しかし、オリヴィエ、関谷、まつり、六道。

ここまで、人間の恋って上手くいかないもんかね。って思うくらい上手くいかない。

次回 第4話も上手くいかないだろうが、どうも見てしまう。



第4話 あらすじみどころ

爽太は結局、サエコとの買い物デートの事を考える。

関谷が薫子を食事の誘いに来た事を爽太に話す。

薫子は断る

六道に、爽太が関谷について、メールで聞くが、六道は関谷に興味があるのが爽太だと疑う。


オリヴィエがまつりにキスした事を謝る。
そして、まつりに告白


爽太と薫子は、リクドーのフェアにいく。
爽太は、薫子と関谷に引き合わせたかったが、関谷不在。

六道が爽太に近づき、自分はどうかと迫る!


結局、買い物デートをするサエコと爽太。

サエコと距離を縮める一方で動揺も隠せなくなる。

そして、結局はえれなのもとへ行ってしまう。爽太。








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